メディア掲載実績

「ガイアの夜明け」でも特集されました すでに多くのTVや新聞、雑誌で取り上げられています。

2013年報道実績


フジサンケイビジネスアイにジェイックの大学とのタイアップイベントが掲載されました。 ジェイックと大学の提携企画で開催しているイベントは、中小企業と大手選考待ちで次のアプローチのタイミングを逃してしまった大学4年生をマッチングすることで就職待望組を救済します。インタビューに応じた古庄(取締役)は、「大手と同じ姿勢で優秀な人材に確保に動くのではなく、どういった人材を採用したいのかを明確に考える時がきた」と語っています。

日刊工業新聞
2013年12月13日

日刊工業新聞にジェイック社長佐藤のインタビュー記事が掲載されました。 ジェイックの強みである教育を生かした採用支援や就活性のための無料研修、中国に拠点がある日系企業の能力開発支援について語りました。

月刊人事マネジメント13年12月号に、ジェイック代表・佐藤のコラム「7つの習慣(R)で実践する組織作りのノウハウ」が掲載されました。 第5回「自ら新しいこと、難しいことにチャレンジする風土づくり」というテーマで「指示待ち」風土の企業が「7つの習慣(R)」を取り入れたことで、何事にも主体的になっていった企業のエピソードが語られています。

中日新聞
2013年11月16日

中日新聞に逆求人を取り入れたジェイックの自社採用について掲載されました。 自己PR力があり、主体的な学生の採用ができる逆求人方法が普及し、ジェイックを含め、採用に成功した事例が紹介されました。

テレビ東京・ワールドビジネスサテライトにジェイックで開催されている新卒理系学生の集団面接会が放送されました。 ゼミや実験などにより遅れる理系学生の就職時期により、中小企業と学生とのミスマッチが増加している問題を解決するために、集団面接会が一つの手段になるのではないかと述べられています。

月刊人事マネジメント13年11月号に、ジェイック代表・佐藤のコラム「7つの習慣(R)で実践する組織作りのノウハウ」が掲載されました。 第4回は社員個人のスキルアップがもたらしてしまったデメリットをどのように解決して顧客満足度向上に繋げていったかを紹介しています。

月刊人事マネジメント13年10月号に、ジェイック代表・佐藤のコラム「7つの習慣(R)で実践する組織作りのノウハウ」が掲載されました。 第3回は「指示待ち」風土の改革に成功した2代目の取り組みをテーマに、1代目で浸透してしまった「指示待ち」風土を「7つの習慣(R)」を取り入れたことで、風土を劇的に変えていったエピソードが掲載されています。

フジサンケイビジネスアイに、ジェイックが実施した「2013年4月入社の新入社員アンケート」が掲載されました。370名を対象に行った調査の結果、男性社員の場合は憧れる上司が多いほど「退職を考えたことがある」と回答する人が減少することが判明しました。対して、女性社員の「退職を考えたことがある」率は憧れる上司の有無と関連しないという結果も出ています。

月刊人事マネジメント13年9月号に、ジェイック代表・佐藤のコラム「7つの習慣(R)で実践する組織作りのノウハウ」が掲載されました。 第2回のテーマは「個人成果主義からの脱却」。優秀な即戦力人材を採用するための個人評価制度が、部門間の軋轢を生み組織風土の悪化に繋がった企業を取り上げました。リーマン・ショックを機に「7つの習慣(R)」を導入し、5年にわたって社風改善・業績向上を達成したエピソードが綴られています。

フジサンケイビジネスアイに、新会社「上海ジェイック・マイツ」の設立記念パーティーの模様が掲載されました。上海ジェイックマイツは、上海の日系企業を対象に教育サービスを展開する会社です。日本国内で培ってきたジェイックの研修ノウハウを、海外展開すべく設立されました。日本と中国の文化の違いを理解しながらビジネスマナーを学べる、独自の社員教育研修を取り扱う予定です。サービスは同年10月からスタートする見込みです。

人材ビジネス業界の専門誌・ポーターズマガジンが選ぶ「2013年上半期コンサルタントランキング」に、ジェイック営業カレッジ事業部の久野が選出されました。大阪支店でチーフを務める久野は「一人で成果を上げるよりも、チームで最高の成果を出したい」と語っており、チームでの連携を重んじるジェイックならではのコメントが掲載されました。

月刊人事マネジメントにて、ジェイック代表・佐藤のコラム「7つの習慣(R)で実践する組織作りのノウハウ」がスタートしました。 第1回のテーマは「継続的、長期的に成果を出し続ける原動力とは」。ジェイックの社内研修プログラムで実践され、大きな成果を示した「7つの習慣(R)」。他社のモデルケースを取り上げながら、より良い組織作りとは何か執筆されています。

日刊工業新聞
2013年7月17日

日刊工業新聞に大学生の企業選定について、ジェイック代表の佐藤のコメントが掲載されました。 佐藤は、就職活動において、大学生の目線を大企業だけでなく、中小企業にも向けさせるべきとし、武蔵野大学と連携して内定率向上に取り組んだ実績が掲載されました。

中国ビジネス情報誌BiZpressoに、上海ジェイックマイツ会社設立記念パーティの模様が掲載されました。その中で、10月より会員制セミナーサービスを開始することを発表しました。

日刊工業新聞
2013年7月3日

ジェイックが「中小企業の人材採用支援」の記事で日刊工業新聞に掲載されました。紙面には、ジェイックが大宮や名古屋に拠点拡大することや、大学向け就職活動支援サービスを強化することについて掲載されています。

医療経営研究所が発行する情報誌”ai”第19号に、ジェイック代表佐藤のインタビューが掲載されました。 「7つの習慣で組織が変わった!」というタイトルで、ジェイックが”7つの習慣”を取り入れたことで組織がどう変わったか、が語られています。

就活支援ジャーナル創刊号に、ジェイック代表の佐藤のインタビューが掲載されました。 一部の大手企業に学生が殺到する現在の就活において、佐藤が考える最も大切な事や、就活生に向けてのメッセージ等が紹介されています。

長崎新聞
2013年5月21日

ジェイックが新入社員に対して行ったアンケート調査の結果が長崎新聞に掲載されました。 「65歳まで現役で働くためにいちばん大切な力とは?」という質問について、就活時に大切だと思われがちな資格やスキルを抑え、その人自身の人間性が一番大切である、と考えている新入社員が多いことが明らかになりました。

産経新聞
2013年5月20日

大学4年生の4人に1人が就職できない現状について、ジェイック代表の佐藤の見解が産経新聞に掲載されました。今の学生は中小企業ではなく大手企業だけを見ている傾向があると述べた佐藤は、営業カレッジや新卒カレッジがこの問題の解決策の一つになり得ると述べています。

沖縄タイムス
2013年5月15日

ジェイックが新入社員に対して行ったアンケート調査の結果が沖縄タイムズに掲載されました。 「65歳まで働くために大切な力とは?」という質問について、新入社員の27%が、「社内や顧客から信頼される人間性」を重要視していることがわかりました。

秋田魁新報
2013年5月13日

ジェイックが新入社員に対して行ったアンケート調査の結果が秋田魅新報に掲載されました。 今回の調査は、「65才まで現役で働くために一番大切だと思う力は何か」という内容の調査で、これは改正高年齢者雇用安程法の施行を踏まえ行われました。調査結果から新入社員は、個人のスキルよりも信頼される人間性が重要視していることが分かりました。

下野新聞
2013年5月11日

ジェイックが新入社員に対して行ったアンケート調査の結果が下野新聞に掲載されました。その結果を受け、「今後の社内教育では、人間性をどう磨くかが、若手の定着、活躍に大きく関わってくるのではないか」と述べています。

ジェイック営業カレッジが、第二新卒やフリーターと中小企業の雇用のミスマッチ解消という内容の記事でフジサンケイビジネスアイに掲載されました。紙面ではジェイックの開催する集団面接会の様子や代表の佐藤のコメント、大学と提携した新卒採用向けの集団面接会に関して紹介されています。

岩手日報
2013年5月10日

ジェイックが新入社員に対して行ったアンケート調査の結果が岩手日報に掲載されました。「65歳まで現役で働くために大切な事とは何か?」という項目について、「スキルや人脈よりも周囲から信頼される人間性が大事」という回答が最も多くなりました。

中部経済新聞
2013年5月4日

中部経済新聞に「新入社員の意識調査」の記事で掲載されました。 調査結果によると、65歳まで現役で働くためには、スキルや人脈よりも周囲から信頼される人間性が大事と考える新入社員が多いことが判明しました。専門性や語学力といったビジネススキルは意外にも少数派であると述べられています。

ジェイックの石田浩司講師が、若手育成の専門家としてNHKラジオ第一放送の取材を受けました。石田講師は、ジェイックが200社を超える企業に提供している「新入社員研修」のメイン講師です。取材では、今年の新入社員の傾向や、彼らを迎える上司のあり方などを中心に、約30分にわたってNHK記者の質問に答えました。

日刊工業新聞
2013年4月12日

日刊工業新聞にジェイックの中小企業向け新人社員研修「仕事の基礎の基礎」が掲載されました。 入社1年目の社員の離職率は、中小企業と大手企業では2倍も差があることから、ジェイックの新人社員研修に参加した新入社員が3か月以内に退職した場合、研修費用を全額返金するという退職保証をつけた新入社員研修を行っています。

NHK総合テレビの朝のニュース「おはよう日本」で、営業カレッジの集団面接会の様子が紹介されました。ニュースのタイトルは「就職決まらず卒業  支援の合同面接会」。番組では、集団面接会に参加している企業や、就職が決まらないまま学校を卒業した、2013年卒の新卒者のコメントなどが紹介されました。

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