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採用成功企業の声

効率よく求職者と出会うことできますし、集団面接会にいけば必ず出会えるのが魅力です。

多摩ケンソー工業株式会社

代表取締役 矢野 清吾 様

本社所在地 東京都立川市
設立 1966年
従業員数 30名
業種 建設・不動産・その他(建設・設計など)
会社概要 昭和39年の創業以来、「品質・工期・安全に最善をつくす」ことを社是として掲げてまいりました。ビル・住宅の建具、建材を通して社会に貢献し、信頼される企業となることを目指しております。
事業内容 金属製建具工事業
ホームページ http://tamakenso.jp
多摩ケンソー工業株式会社

利用サービス

  • 30代カレッジ
  • 就職カレッジ

採用成果

ジェイックなら、効率よく求職者と出会うことできますし、集団面接会にいけば必ず出会えるのが魅力です。ジェイックから採用した在籍社員数:3名(2020/4現在)

インタビュー内容

  1. 1. 「若手採用を積極的に行われているのはなぜですか?」
  2. 2. 「ジェイックをご利用いただく前の、採用活動でのお悩みを教えてください。」
  3. 3. 「集団面接会に参加したきっかけと他社と比較したポイントを教えてください。」
  4. 4. 「経験や経歴にこだわらず、未経験者を採用しても大丈夫でしょうか?」
  5. 5. 「ご採用いただいた方々は、今どのような仕事をされていますか?」
  6. 6. 「ご紹介した3名が100%定着をしていますが、社内体制や現場の教育方法など工夫していることは何でしょうか?」
  

1. 「若手採用を積極的に行われているのはなぜですか?」

世代交代目的です。私の中長期の目標は、2つあります。1つは、 名実共にこの地域においてNo1の会社となることです。具体的には、売上規模、人材、財務内容においてです。2つ目は、 老若男女がみんな幸せに前向きに仕事に取り組んで、スムーズに世代交代を進めて行くことです。元々、弊社の組織は60代のメンバーも多く、世代交代の必要性がありました。しかし、当時は業績の低迷の時期であり、なかなか若手の採用に投資する余裕がありませんでした。近年、業績や改善し、若手を迎え入れられる体制も整いだしてきたので、進めだし始めました。

  

2. 「ジェイックをご利用いただく前の、採用活動でのお悩みを教えてください。」

ジェイックを利用する前は、一般の求人媒体利用していました。しかしながら、そもそもの応募者が全然集まらなかったです。あるネットの求人媒体を利用した際は、事前にどんな人が来るのかわからないので不安ですし、そもそも求職者が中心の採用活動なので、面接のアポイントを取得したとしても、正直当日まで来るか、来ないかもわからないため、弊社の採用活動においては効率が悪いなぁという印象でした。

  

3. 「集団面接会に参加したきっかけと他社と比較したポイントを教えてください。」

ジェイックの集団面接会を利用しようとした理由は、事前にどんな求職者と会えるのかがわかること。 そして、紹介してくれる求職者に対して、事前に「会社組織とはどんなものか」「社会がどんなものか」などを教育してくれていることです。仕事をする上で、良いことばかりだけでなく、上司との人間関係や仕事をする上での覚悟や大変な部分などを事前に教育してくれていることが魅力でした。そのことで求職者に対してフィルターもかかり、効率よく求職者と出会うことできますし、集団面接会にいけば必ず出会えるのも魅力です。

  

4. 「経験や経歴にこだわらず、未経験者を採用しても大丈夫でしょうか?」

即戦力の経験者も重要です。業績が苦しかった時は、新人や未経験者を採用して育てる余裕もなかったですし、逆を言えば、経験者の方しか採用することができませんでした。我々の仕事は、一人前になるまで2~3年位かかりますが、それでも未経験の方を育てる余裕ができたことと、紹介される人材のベースに素直さ成長意欲があり、入社してくれた2名は、30代という背景もあり、覚悟をもって、一生懸命取り組んでくれています

  

5. 「ご採用いただいた方々は、今どのような仕事をされていますか?」

入社後の新人には、全員必ず現場を見てもらうことからスタートしてもらっています。 エンドユーザーの現場を知ることが、顧客目線を育む上重要だからです。その上で、各メンバーの強み特性に合わせ配属をしています。現場の施工管理、積算、安全管理の仕事をしています。近々、営業にも取り組んでもらう予定の期待できる候補者も1名おります。

  

6. 「ご紹介した3名が100%定着をしていますが、社内体制や現場の教育方法など工夫していることは何でしょうか?」

まず採用時に意識しているのは、「健康」かどうかです(笑)。そして、「素直さ」を持っているかです。

理由は、未経験でスタートをする場合は、教育をする上で、素直さがないと仕事ができません。また、弊社の仕事の特性上、お客様の都合に合わせて、朝が早くなってしまうこともあり、朝6時から仕事をすることもあります。なので、健康かどうか、それに耐えていけそうかの覚悟を見ています。

また教育の工夫としては、一番初めに我々が「良い仕事をしている」と伝えることです。そのため、入社後の1か月間は、まず現場から同行の研修からスタートさせています。我々の仕事が良い仕事かどうかは最後の現場で決まります。 工事業のセンターピンである、納期と品質の重要性を学んでもらい、大変なところも理解してもらいます。それ以外には、副社長を教育担当に据えて、しっかりと育てています。

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